準優勝の『第88回箱根駅伝』で10区を走った後藤田健介選手が綴った「箱根への思い」をご紹介します。駒澤大学や駒大生に関するニュースを駒澤大学教育後援会文化部がお届けします。
準優勝の『第88回箱根駅伝』で9区を走った窪田忍選手が綴った「箱根への思い」をご紹介します。
文化部の主な活動は、年に3回発行する会報の取材、編集、発行等です。
駒澤大学教育後援会文化部の活動の詳細は こちら 。
2012年の『箱根』は東洋大学が大会記録を8分15秒も更新する速さで優勝。駒澤大学陸上競技部駅伝チームは9分2秒差で、準優勝を飾りました。
その襷を繋いだ10名から、それぞれの「箱根への思い」を文章に綴っていただきましたので、『文化部便り キャンパスレポート・スペシャル』として1区から10区まで順に掲載、ご紹介いたします。
※3月19日発行『会報152号』にも同じ文章を掲載しております。お手元に届きましたら合わせてご覧ください。

※文章中の選手の所属学部学年は、平成23年度のものです。
[ UP:12.04.16 ]