教育後援会総務部委員が、駒澤大学居合道部の『第44回東日本学生居合道大会』を応援記した様子をご報告します。このサイトは駒澤大学在学生の父母によって構成された『駒澤大学教育後援会』が運営しています。
駒澤大学 教育後援会 総務部便り イベント参加報告 2011年7月12日『面白い陶芸作品がいっぱい「陶芸倶楽部展示会」』
総務部の主な活動内容は役員会や委員総会の記録、定期総会・教育懇談会(東京会場)のお世話係、新年賀詞交歓会の企画・運営です。
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居合道部のサークル応援に行ってまいりました。
10月16日(日)10時〜 駒澤大学駒沢キャンパスの体育館に於いて、第44回東日本学生居合道大会が行なわれました。
私は居合道をはじめて見たのですが、試合方法は男女混合で、一対一で3人の審判のもとにトーナメント方式で行ないました。
静かな会場で、刀を振る度に『ヒュン』と音がして、仕草がとても凛々しく、清々しく、美しく、力強く、格好良かったです。
又、男女混合で、一対一の試合をするのにもビックリしました。
素人目には、3人の審判の審査基準(方法)が全く分からない為、勝負が見分けられなかった事が残念でしたが、皆それぞれ自分の呼吸で初め、自分のペースで終わり、型もひとりひとり個性があり、素晴らしかったと思いました。
又、日の丸の国旗の隣りに駒澤大学の『不動心』の旗が“心動不”と昔の書き方で書いてあったのが、とても印象に残りました。
< 教育後援会総務部委員 M.H >
[ UP:11.10.21 ]