令和8年1月18日「第31回天皇盃 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」が開催されました。広島県の平和記念公園をスタート、3区のゴール地点となる宮島口ロータリー付近にて応援を行いました。
前日に現地入りをし、応援参加予定の広島県会員の方々と懇親会を行い、親睦を深めました。

18日は、3区のゴール地点である宮島口にて同窓会広島県支部の皆さまと合流し、沿道から力強い応援にてパワーを送りました。この3区は各県とも学生が走者を務め、箱根駅伝出場選手も多数走る区間で、沿道は大きな盛り上がりを見せていました。
3区(8.5km) 群馬県 帰山 侑大(4) 福島県 谷中 晴(2)
7区(13.0km) 滋賀県 安原 海晴(3)




同窓会広島県支部の方々と合流して応援(宮島口ロータリーにて)
選手の通過後は、ゴール地点の平和記念公園へ移動し、引き続き応援を行いました。

パブリックビューイング前(平和記念公園)
同窓会広島県支部では、出場選手や大学OBの選手名を書いた「しゃもじ」と広島銘菓の「もみじまんじゅう」を準備し陸上部の選手へ手渡しを行い労いの気持ちを伝えていました。

同窓会広島県支部、広島県会員の皆さまの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。教育後援会として、今後も学生の活動を 全力で応援してまいります。











